首都圏で続く待機児童問題、小学1年の壁の問題、および近年高まっている療育ニーズといった社会的課題に対応すべく、2020年も引き続き新規保育所、学童保育事業所、児童発達支援事業所の開設を積極的に進めております。

具体的には保育所2カ所、学童保育6カ所、児童発達1カ所の開設を予定しており、合計71事業所、受け入れ可能人数合計4,300名の体制を整えて参ります。