自然災害が多発するなか、ライフラインの一つとして欠かせない「水」。

学研教育みらいは、長期間の断水や、被災地の孤立などへの備えとして、空気から水をつくる「空気取水機」を愛媛県の離島へ納入しました。

自治体への大型機導入は、日本初となります。