「創刊40周年を迎えた、歴史のあるマガジンブランドで、長年ぶれないコンセプトと、スタンスがファンから高い人気を獲得。ムーの世界観を活かした商品化も秀逸で、ライセンスビジネスの大きな可能性を秘めている」ことが評価され、日本キャラクター大賞内の部門賞グランプリを受賞しました。
ちなみに、昨年はリサ・ラーソン、一昨年はマーベルが受賞しています。既存の高い認知と2018年の盛り上がりをあわせて評価されました。