平成28年4月に始動したロボットプログラミング講座「もののしくみ研究室」は、信号機、トイレ、踏切など“身近なもののしくみを理解してから作ってみる”という内容が支持され、1年間で教場が500を超えました。2020年の「小学校プログラミング必修化」に向け、今後の展開も期待いただけます。