センサーに反応すると、ドアが開き「六甲おろし」が響く。プログラミングはもちろん、デザインも子どもが考えて作りました。
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センサーに反応すると、ドアが開き「六甲おろし」が響く。プログラミングはもちろん、デザインも子どもが考えて作りました。

「もののしくみ研究室」では、自動ドア国内シェア№1のナブテスコ(株)の社員をメンター(指導者)として育成し、神戸市の小学生を対象に「工場見学&自動ドアのプログラミング」という講座を行いました。今後、さまざまな企業とタイアップを行い、新しい形の社会科見学や出前授業を提案していく予定です。